未経験(フリーター・既卒)の就職

就職できない20代後半が捨てたい5つの考え方【職歴なしのフリーターやニートが正社員になる】

就職できない20代後半が捨てたい5つの考え方【職歴なしのフリーターやニートが正社員になる】
こんな悩みを解決する記事です
なかなか就職できない。。。
職歴なしの20代後半が
正社員になるのは無理ゲー!?
20代後半で就職するには
どうしたらいい?
就活のコツはある?

ゆうき
ゆうき
はたらくスイッチへようこそ!
管理人の「転職サポーターゆうき」です!

フリーターから就職した経験、3回の転職経験を活かして働き方や転職に関する記事を執筆しています。

フリーターやニートのまま30代が近づくと、将来が不安になりますよね。

就活がうまくいかないと、焦る気持ちはどんどん増すばかりです。

実は僕もフリーターから就職をしたので、気持ちはよくわかります。

 

そんなときに大切なのは、少しだけ考え方を変えて就活に臨むことです。

思考を変えれば行動が変わり、最終的には結果も変わってきます。

この記事では、僕の就活経験と人事目線をもとに「就職できない20代後半が捨てるべき考えかた」をまとめました。

以下の4つです。

  1. 就職できない
  2. 後まわし
  3. 就職先への過度なこだわり
  4. 背伸びをしたアピール
  5. ひとりでがんばる

20代後半の就活がうまくいかないときは、早めに戦略と考え方を変えて軌道修正することが大切です。

ゆうき
ゆうき
難しいことはないので参考にしてもらえると嬉しいです!
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20代後半は就職できないという考えは捨てる【フリーターやニートでも就職チャンスはある】

まず最初に捨てるべきは、「20代後半はなかなか就職できない」というネガティブな考えです。

たしかに、20代後半から30代にかけては就職チャンスは減少する時期です。

フリーターやニートの就職率も下がる傾向にあります。

 

ですが、少しでも「就職したい!」と考えているなら、

就職は難しいのでは?
20代後半は
もう手遅れかも。。。

とネガティブになるのはNG。

気持ちで負けていたら、せっかくの就職チャンスも掴み取れません。

 

もちろん、不安に思う気持ちはわかりますが、ネガティブな考えはネガティブな結果を引き寄せます。

面接官や採用担当者にも、「どうせダメだ」という気持ちが伝わってしまいます。

20代後半のフリーターは25%が正社員になっている

ところで、以下は「フリーターの就職率を年齢別に調査したデータ」です。

【フリーターの就職率】

  • 15~19歳……29.9%
  • 20~24歳……32.7%
  • 25~29歳……25.5%
  • 30~34歳……18.1%
  • 35~39歳……15.5%
  • 40~44歳……15.6%

引用元:第二の就活より

見てわかるように、20代後半でも約25%のフリーターは正社員になっています。

つまり、20代後半の4人に1人のフリーターは、就職を決めているんです。

 

もっと言うと、年齢が上がって就職している人がゼロになるわけではありません。

30代どころか、40代になってもフリーターから就職している人はいます。

これは僕が就活をしたときの感覚ですが、結局フリーターや既卒から就職できるかどうかは

諦めずに就活を続けられるかどうか

に懸かっています。

20代後半の今なら、まだまだチャンスは巡ってきます。

ゆうき
ゆうき
まずは「就職できない」という考えは捨てて前向きに進むことが大切です!

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就活を後回しにする考え方は捨てる【20代後半のフリーターやニートが就職するコツ】

2つ目に捨てたい考え方は、「後まわし」です。

先ほどもお話したように、就活は年齢が上がるにつれてシビアになります。

空白期間(職歴のない年数)が増えれば増えるほど、企業は採用を慎重に考えますし、将来性を不安に感じます。

また20代後半からは、そもそも応募できる求人の数(選考に残る可能性がある仕事)もどんどん減る傾向にあります。

つまり、就活を後回しにすればするほど正社員になれるチャンスは減っていくんです。

実際に僕は「そろそろ就職をしなきゃ」と思いつつもダラダラとフリーターを続けてしまい、あとになって後悔をしました。

「もっと早くがんばっていればこんな苦労しなかったのに」と思います。

 

とくに20代後半のフリーターやニートは、就職チャンスがガクッと減ってしまうギリギリのラインに立っています。

後回しにすればするほど、確実に就活はしんどくなります。

 

なので、例えば、

求人探すのめんどくさい
後でやろう
バイト忙しいから
来月から
本気を出そう

こんなふうに思っているなら、今すぐに就活をやると心に決めましょう。

ゆうき
ゆうき
今がんばれると決めたほうが、あとで後悔しないはずです!

就職のために資格取得はアリ?

もしかすると、

20代後半で就職するなら、
何か資格を取得したほうが有利かも?

と考えている人もいるかもしれません。

 

たしかに資格は、就活のプラスになります。

ですが、落とし穴があることは押さえておいてください。

例えば、一般的に人気があるのは以下のような資格です。

  • 簿記検定2級
  • MOS(マイクロソフトオフィススペシャリスト)
  • TOEIC
  • 医療事務
  • ファイナンシャルプランナー

実はこのような資格の多くは、それ単体で就活の大きなアドバンテージになるわけでは無いんです。

 

どういうことかというと、例えば

  • 業務独占資格
    (弁護士など)
  • 名称独占資格
    (中小企業診断士など)
  • 必置資格
    (宅健など)

このような国家資格は、仕事を行う上でその資格を持っている人の技術や知識が必須になります。

そのため、採用の現場で優遇されます。

しかし、先ほど挙げた「簿記」や「TOEIC」などの一般的な資格は、採用の際にプラスアルファとなる技術や知識です。

つまり、資格さえあれば必ず優遇されるほどのパワーは無いわけです。

 

もちろん、資格は無いよりもあったほうが良いですが、資格を過信するのはNG。その資格が本当に自分の就活で有利になるかはきちんと考えることが大切です。

資格を1つ取得するにも、簿記2級なら独学で半年程度はかかりますし、ファイナンシャルプランナー技能士2級も独学で3ヶ月から5ヶ月程度は必要と言われています。

先ほどもお話ししたように、ブランクが空けばそれだけ就活も厳しくなります。

 

なので、20代後半で資格取得を目指す場合は、

  • 就職したい仕事に絶対に資格が必要な場合
  • 時間を費やすだけの価値がある資格

に的を絞ることを強くおすすめします。

関連記事:【フリーターやニートの就職に資格取得はあり!?】知っておきたい資格の見極め方

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求人に対する過度なこだわりを捨てる【20代後半のフリーターが受かりやすい仕事に着目】

次に捨てるべきは、求人に対する過度なこだわりです。

きっと、就職先に関しては人それぞれ

  • 「絶対この業界がいい」
  • 「あの職種は嫌だ」
  • 「残業なしで給料が高い求人」

など、様々な思いがあるはずです。

もちろん、希望があるならチャレンジするべきですが、過度なこだわりを持つのは逆効果。

がんばっているのに就職できない状況が長引く原因になります。

 

20代前半ならじっくり時間をかける手もありますが、20代後半でなかなか就職が決まらないのはリスキー。あっという間にフリーターやニートのまま30代になってしまうかもしれません。

なので、もしも求人選びに過度なこだわりを持っていると感じたら、20代後半のフリーターやニートが就職しやすい求人にも目を向けることをおすすめします。

人員不足や未経験歓迎の割合が多い求人を狙う

では、具体的にどんな求人が就職しやすいかというと以下の2つが挙げられます。

  1. 人員不足を抱える業界
  2. 未経験歓迎の割合が多い職種

実は現在、中小企業の約5割は人員不足を抱えていることが分かっています。

【人員の過不足状況について】

  • 不足している 50.2%
  • 過不足はない 45.5%
  • 過剰である 3.5%
  • 無回答 0.7%

調査地域:全国47都道府県
調査対象:中小企業 4,072社
調査期間:平成27年6月1日~23日
引用データ:日本商工会議所より

働き手が足りない企業は、求人が出し、採用時の難易度も下げます。

つまり、20代後半のフリーターやニートが就職しやすい環境になるわけです。

 

とくに人員不足の割合が高いのは、以下の業界です。

【業界別人手不足の割合集計】

  1. 介護・看護 72.2%
  2. 運輸業 60.9%
  3. 建設業 60.7%
  4. その他サービス 58.1%
  5. 情報通信・情報サービス業 56.7%

以下省略
引用データ:日本商工会議所より

介護や運輸、サービス、IT情報系は、ここ何年も慢性的に人手が足りない代表例と言えます。

こうした業界に目を向ければ、就職チャンスがグッと広がるはずです。

 

また、そもそも未経験者を歓迎する割合が高い職種を知っておくのも有効です。

以下は、転職サイトのマイナビが調査した「未経験者歓迎の割合が高い職種」を集めたデータです。

「職種未経験者歓迎」の割合が多い職種

  1. 美容・ブライダル・ホテル・交通
  2. 販売・フード・アミューズメント
  3. 技能工・設備・配送・農林水産 他
  4. 保育・教育・通訳
  5. 医療・福祉
  6. 管理・事務
  7. 公共サービス
  8. 企画・経営
  9. 医薬・食品・化学・素材
  10. コンサルタント・金融・不動産専門職
  11. 営業
  12. クリエイティブ
  13. 電気・電子・機械・半導体
  14. 建築・土木
  15. WEB・インターネット・ゲーム
  16. ITエンジニア

引用元:マイナビ転職

未経験者を歓迎する職種は、20代後半のフリーターやニートが就職しやすいだけでなく、

  • 研修・教育
  • 職場への溶け込みやすさ
  • キャリアアップ制度

これらが充実している可能性が高いので、働きやすさも期待できます。

ゆうき
ゆうき
就職できないと悩んでいる場合は、求人の選び方から見直してみましょう

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背伸びをした就活アピールは捨てる【20代後半のフリーターやニートがアピールすべきポイント】

4つ目に捨てるべきは背伸びをした就活アピールです。

きっと就活では、面接官や採用担当者に「良い印象を与えたい」という気持ちから、

多少はスキルを
かさ増ししても
大丈夫かな
アルバイト経験は
盛ったほうがいい?

このように、背伸びをしたくなるはずです。

 

たしかに、ある程度の肉付けは構いません。

しかし、20代後半のフリーターやニートが

  • 自分はすごい
  • こんなにスキルがある
  • 経験は負けない

こんなアピールをするのは不自然だと思いませんか。

面接官や採用担当者に、「自分の力を過信しているのでは?」「口だけでは?」と思われてしまうかもしれません。

未経験者を採用する企業が求める資質とは

基本的に20代後半のフリーターやニートといった「未経験者」を採用する企業は、以下の3つの資質を求めています。

  1. やる気・熱意
  2. 将来性
  3. 人間性
    (職場でうまくやっていけるか)

そもそもスキルや経験を期待していないので、仕事に対する熱意や今後の成長、人間的な魅力を重視するわけです。

なので、背伸びをしたアピールをするのはほどほどにして、

  • どうして就職したいのか
  • 就職後はどんな活躍がしたいか
    ・成長がしたいか
  • 自分はどんな人間で
    職場でどんな貢献ができるか

このあたりをきちんと伝えられるように準備しておきましょう。

基本的なことですが、「自分はすごい」という自己満足アピールよりも、企業側が求める資質をアピールしたほうが効果的です。

ゆうき
ゆうき
やる気と将来性、人間性を伝える努力が必須です!

ひとりで就活を頑張ることを捨てる【職歴なし20代後半の就職はシビア】

最後に捨てたいのは、ひとりで就活を頑張ることです。

はっきり言って、20代後半のフリーターやニートが就活するのは簡単ではありません。

  • 職歴をどうフォローしたらいい?
  • 自分に向いてる仕事がわからない
  • 面接が全然うまくいかない。。。

このように悩みも尽きません。

たったひとりで就活を進めても、なかなか就職できないのはある意味当然。挫折する可能性も高くなってしまいます。

 

実際僕は、一度就活を諦めてアルバイト暮らしに戻った経験があります(再チャレンジは大変でした)。

せっかく就活をしても、20代後半で挫折をしたら再起がグンと難しくなります。

 

ですから、ひとりで就活を頑張らずに、頼れるものはきちんと頼ることが大切です。

例えば、

  • ハローワーク
    (若者ハローワーク)
  • サポステ
  • 就職エージェント

などのサービスは、無料で就活をサポートしてくれます。

こうしたサービスを賢く活用して、まずは「就活を挫折しない環境」を作ることに注力しましょう。

とくに民間企業が運営している就職エージェントは、求人を出している企業と結びつきが強いため、

  • 求人を紹介してもらいやすい
  • サポートの質が高い
  • 書類免除などのケースもあり

このようなメリットがあります。

 

また、エージェントのキャリアアドバイザーは、紹介する企業の採用担当者と打ち合わせをしたり企業訪問をして情報を集めているので、

  • どんな職場環境か
  • 上司の人柄
  • 詳細な仕事内容
  • どんなアピールが有効か

などを詳しく教えてくれます。

実際ぼくは、就職エージェントを活用したことで、書類落ちがガクッと減り面接の不安が解消できました。

就活に不安を感じているなら、エージェント系のサービスはうまく活用しましょう。

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フリーターの就活に特化したエージェントを使う

もしかすると、

未経験のフリーターやニートが
エージェントなんて使えるの?

と不安を感じた人もいるかもしれません。

たしかに、下記のような有名なエージェント系サービスは、正社員経験がある転職者を対象にしているケースが多いので、あまりおすすめはできません。

  • リクルートエージェント
  • doda
  • マイナビエージェント

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しかし、未経験者の就職を専門的にサポートしているエージェント選べば、きちんとサポートをしてもらえます。

 

とくにおすすめしたいのは、「ジェイック(JAIC)」というサービスです。

ジェイックは、未経験者やフリーター、既卒者などに特化した就職サービスです。

厚生労働省委託業者が全国でたった43社しか認めていない「職業紹介優良事業者」でもあります。

  • 初めてでも相談しやすい
  • 離職率の低い企業を紹介してもらえる
  • 無料の就職講座を実施している

などの特徴があり、とくにブラック企業対策に強く、サポート内容もしっかりしています。

未経験でも良い企業に就職しやすいサービスです。

サポート対応地域は、下記のとおり。

北海道 青森 宮城 秋田
山形 福島 茨城 栃木
群馬 埼玉 千葉 東京
神奈川 新潟 石川 山梨
長野 岐阜 静岡 愛知 
三重 滋賀 大阪 兵庫
奈良 和歌山 岡山 広島
福岡 熊本
(※対応地域は変わる可能性あり)

会員登録は簡単な入力をすれば1分程度で終わります。

まずは登録をサクッと済ませて、1歩前に進みましょう。

※ジェイックは現在、世の中の情勢からWEB面談もしています。自宅にいながら安心して相談できます。

ジェイック(JAIC)
公式ページ>>

ジェイック登録の仕方はこちら>>

 

ジェイックのサポートエリア外で就職する場合は、「第二新卒AGENTneo」というサービスに登録しておきましょう。

第二新卒エージェントneoは、株式会社ネオキャリアが運営しているフリーターや既卒者に特化した就職エージェントです。

 

特徴は、スタッフが全員「第二新卒経験者」ということです。

なかには淡々と機会的にサポートを進めるエージェントもありますが、第二新卒エージェントneoは「二人三脚」で就活を進めていくイメージ。

キャリアアドバイザーや担当者も第二新卒を経験しているので、はじめてエージェントを使う方も安心して相談できるのが大きな魅力です。

 

もしかするとあまり聞き馴染みがないサービスかもしれませんが、

  • 取引企業は1万社以上
  • 1人あたり10時間以上サポート
  • 訪問済の企業だけを紹介してくれる

このように実力があるエージェントです。

求人は全国に対応しており、登録は以下のような回答形式で30秒ほどで完了します。

うまく活用して就活を有利に進めましょう。

第二新卒エージェントneo
公式サイト >>

 

紹介したエージェントサービス

【就活に不安がある・ブラックは避けたい】
【ジェイック】

【ジェイックの対象地域以外で就職する】
【第二新卒エージェントneo】

未経験就職に強いエージェント3選

フリーターや既卒、ニートなど「未経験」から就職を成功させるには、未経験者専門のエージェントサービスを選ぶことが大切です。

  • 未経験歓迎求人が多い
  • 就職ノウハウを教えてもらえる
  • 不安や悩みを相談しやすい

このようなメリットがあるので使わない理由はありません。

以下の記事では未経験からの就職に強いエージェントを3社厳選しています。

厳選3社をチェックしてみる