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【面接がボロボロで落ちた】就活が進まないときの対処法を教えます

【面接がボロボロで落ちた】就活が進まないときの対処法を教えます
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こんな悩みを解決する記事です
面接を受けたけど
ボロボロだった…
全然就活が進まない…
面接に
落ちまくりで泣きたい
就職できるか不安…

ゆうき
ゆうき
はたらくスイッチへようこそ!
管理人の「転職サポーターゆうき」です!

フリーターから就職した経験や転職経験、人事目線を活かして働き方や転職に関する記事を執筆しています。

就活をがんばっているのに

  • 「面接がボロボロ」
  • 「落ちまくりでうまくいかない」

これはつらいですよね。

モチベーションは下がり就職できるのか不安になるはずです。

実は僕も同じ経験があるので悩む気持ちはよくわかります。

 

そんなときに大切なのは、面接がボロボロになった理由と向き合って気持ちを切り替えることです。

この記事では、僕の就活経験や人事目線をもとに「就活が進まないときの対処法」をまとめました。

  1. 面接がうまくいかない理由
  2. 気持ちを切り替える方法
  3. 就活を楽にするテクニック
ゆうき
ゆうき
以上3つのトピックスをお伝えするので、参考にしてもらえると嬉しいです!

関連記事:【正直行きたくない】面接が怖いフリーター・ニートのための5つの就活テク

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【面接がボロボロになる5つの理由】うまくいかない原因を見極める

まずは、面接がボロボロになってしまう理由ときちんと向き合うことから始めましょう。

就活を成功させるには、落ちても諦めずにエントリーし続けることが大切です。

しかし、なにも改善しないまま面接を受け続けても、内定をもらえる可能性は上がりません。

面接がボロボロでうまくいかない裏には、必ず理由があります。

  • その理由は何か
  • どう改善したらいいか

を考えることから始めましょう。

ゆうき
ゆうき
一般的な面接がボロボロになってしまう理由を見ていきましょう!
  1. 疲労や体調不良
  2. 緊張してしまう
  3. 場数が足りない
  4. 応募先企業の選定ミス
  5. 準備不足(対応不足 履歴書の不備 情報収集不足 フィードバックの不活用

面接がボロボロになる理由1:疲労や体調不良

疲労や体調不良は、面接がボロボロになってしまう理由のひとつです。

疲労が蓄積したり体調不良のまま面接を受けると、

  • 集中力や思考力が低下する
  • ストレスで緊張や不安を引き起こす
  • 熱意やエネルギーが伝わらない
  • イメージが悪い(咳をしたり顔色が悪いなど)

このように面接のパフォーマンスに悪影響を与えます。

例えば、

就活期間中に連日の面接マラソンで睡眠不足が続いた結果、面接中に緊張が高まり思考がまとまらず、回答がうまくいかなかった。

面接当日に風邪をひいてしまい、喉が痛くなったため声がかすれた状態で面接に臨んだ。質問への回答や自己アピールが不十分になり印象が悪かった。

こんな感じですね。

 

適切な休息や体調管理を行うことは、面接のパフォーマンスを向上させる重要なポイントになります。

疲労や体調不良や面接がボロボロにならないように

  • 就活中は睡眠や休息をきちんと取る
  • スケジュールを詰め込みすぎない
  • リラックスやストレス発散も行う

など、自分を大切にすることも忘れないようにしましょう。

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面接がボロボロになる理由2:過度に緊張してしまう

過度の緊張も面接がボロボロになる大きな理由のひとつです。

例えば、

書類審査は通貨するけど
面接は緊張でシドロモドロ

口下手だから
自己PRが空回りする

人前が苦手で面接になると
頭が真っ白になる

このような状態ですね。

人は緊張状態になると、

  • 思考や判断力が鈍る
  • 声のトーンや身振り
    表情に影響を与える
  • 情緒の制御に難しくなる

などの影響が現れます。

その結果、面接で自分の魅力をアピールするのが難しくなってしまうわけです。

 

面接における過度の緊張を取り除くには、

  • 納得いくまで面接の準備をする
  • 面接のイメトレをする
  • 自分なりのリラックス法を実践する

など、事前にきちんと準備をしておくことがポイントになります。

個人的には、「面接をゲームに見立てる」という方法もおすすめです。

この質問を攻略するにはどうしたらいい?

この会社はブラックかホワイトかを暴こう

面接官の好感度を上げる装備は?

など、ゲームをクリアするように面接を考えてみてください。

基本的に「緊張」は、自分自身に意識が集中すればするほど酷くなってしまいます。

なので、意識を自分ではなく「面接というゲーム」「面接官の攻略」などに向けることで、心が軽くなるはずです。

 

また、そもそも面接で緊張することはマイナスばかりではありません。

面接官側からすれば、全く緊張感がない応募者は

  • 真剣味がない
  • 第一志望ではないのでは?
  • 入社しても
    指導するのが大変かもしれない

このように映ってしまいます。

多少は緊張感のある応募者のほうが「真剣に面接を受けている」と思えるわけです。

なので、

緊張するのは
悪いことじゃない!

と気持ちを切り替えることも大切です。

関連記事:【面接であがる…人前が苦手で緊張する…】人見知りのための就活術

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面接がボロボロになる理由3:場数が足りない

面接がボロボロになる理由のひとつとして、場数が足りないケースも考えられます。

「場数が足りない」というのは、

  • 面接を受けた回数が少ない
  • 面接慣れしていない

など、ひとことで言えば「面接の経験不足」です。

 

世の中の大半の人は、最初から面接が上手いわけではありません。

面接に慣れないうちは、

  • 頭が真っ白になる
  • 自己PRがうまくいえない
  • 面接官に悪い印象を与えてしまう

など、様々な失敗をするのが普通です。

誰にとっても、ある程度場数を踏まないと面接を乗り切るのは難しいことなのです。

 

面接がボロボロだと、モチベーションが下がり面接に消極的になります。

その結果、面接を受ける事自体が億劫になってしまいます。

すると、面接の場数も増えないため、ますます内定は遠のいてしまいます。

なので、まだ面接の回数が少ない場合は、内定を目指すというよりも、

面接の数をこなすこと

を目標にトライしてみてはいかがでしょうか。

「トライして内定が出ればラッキー」くらいに考えて、まずは場数を稼ぐことが就活成功のカギになります。

 

ちなみに、新卒就活生のエントリー数の平均は以下の通りになっています。

  • 全体平均 33.5社
  • 男性平均 30.2社
  • 女性平均 36.7社

引用データ:「2014就職活動に関する調査」より一部抜粋 

平均すると、30社以上はエントリーしていることがわかります。

もちろん、すべてのエントリーが面接に結びつくわけではありませんが、数社受けて落ちたくらいなら気にする必要はありません。

まずは場数を増やす目的で
10社受ける

20社受けるまでは
練習と思っていこう

こんなふうに考えて、数をこなすことにフォーカスしてみましょう。

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面接がボロボロになる理由4:応募企業の選定ミス

応募企業の選定を間違っている場合も、面接がボロボロになりやすいと言えます。

基本的に就活は、

  • 企業側のニーズ
  • 応募者の能力や経験

がうまく合致したときに内定が出ます。

つまり、いくら能力や経験がある応募者でも、企業側のニーズ(求めるもの)と噛み合わなければ、就活はうまくいかないわけです。

 

実は就活生の多くは、自分に合う適切な企業選びができていないと言われています。

適切な企業を選べないと、

  • 面接で自己PRが空回りする
  • 話が噛み合わない・盛り上がらない
  • 自分の良い面より悪い面が目立つ

など、面接がボロボロになりやすいんですね。

また、仮に就職できたとしても、早期離職につながったり会社への不満を抱える可能性が高くなります。

 

なので、面接で「どうも話が噛み合わない」「自己PRの反応が悪い」と感じる場合は、本当に自分に合う企業を選べているかをもう一度考えてみてください。

自身のキャリア目標や将来のビジョンと企業の事業内容や職種が合致しているかを考えてみるのもおすすめです。

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面接がボロボロになる理由5:準備不足

面接がボロボロになってしまう最大の理由は、準備不足です。

例えば、

自己分析が不十分で強みやキャリア目標を明確にできなかった。その結果、志望動機や適職について十分に説明できなかった

企業研究を怠り、企業の特徴やビジネスモデルについて理解が不十分だった。面接の質問に適切に答えられなかった。

このように、

  • 企業研究が足りない
  • 自己分析ができていない
  • 面接のコツやマナーがつかめていない

など準備が不足していると、面接はうまくいきません。

とくに、応募する企業や業界のことをよくリサーチしていなかったり、自分が進みたい分野や方向が曖昧だと面接でボロが出やすくなります。

また、

  • 面接の発言と
    ESや応募書類の内容が一致しない
  • 一貫性が無い発言や
    受け答え

は、面接官の信用を落とす大きな要因です。

面接の場数は踏んでいるのにボロボロでうまくいかないなら、「面接の準備不足」「信用を得られているか」をもう一度確認しましょう。

 

逆に言うと、準備を徹底できれば面接がうまくいく可能性はグンと上がります。

以下を参考にして面接の準備をブラッシュアップしていきましょう。

【自己分析の徹底】

自身の強みやキャリア目標を明確にし、自己PRや志望動機を整理しましょう。

【企業研究】

応募先企業のビジネスモデルや文化、価値観を理解します。

【面接対策】

モック面接や面接練習を通じて自信をつけ、適切な回答を準備します。

【履歴書や職務経歴書】

見やすく内容の充実した履歴書を作成し、アピールポイントをクリアにします。

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【面接がボロボロでうまくいかないなら】気持ちを切り替えよう

続いてお話しする対処法は、気持ちを切り替えることです。

面接がボロボロでうまくいかないと、当然モチベーションは下がります。

ストレスを感じて就活が嫌になりますよね。

そんな状態で就活を続けても、なかなか結果には結びつきません。

 

なので、自分なりに「気持ちを切り替える方法」を見つけて、リフレッシュすることが大切です。

ゆうき
ゆうき
ここからは、僕がおすすめする3つの方法をお伝えします!
  1. すべて自分のせいにしない
  2. 良かった悪かったを振り返る
  3. 第3者の意見に耳をかたむける

うまくいかないことをすべて自分のせいにしない

まずは、うまくいかないことをすべて自分のせいにするのはNGです。

実は僕も、思い出したくないくらいボロボロの面接を経験しています。

「もう面接なんて行きたくない」と相当落ち込んだ時期もあります。

面接がボロボロだと、まるで自分の全てを否定されたように感じるからです。

 

でも、それは大きな間違いです。

なぜなら、人事目線で言うと不採用の多くは、ほんの些細なことや応募者がどうにもできない会社側の都合だったりするからです。

例えば、

  • 社長の好みで決まった
  • すでに内定候補がいた
  • 同時に受けた別の人の
    感じが良かった

など、些細な差で決まるケースも多いです。

決して、「あなたがダメだから不採用」というわけではないのです。

少なくとも、書類選考を通過して面接に呼ばれたということは、「評価された」「チャンスがある」という証拠です。

 

なので、面接がボロボロだったとしても、自分がすべて悪いと思わずに

  • 縁がなかった
  • チャンスを他の応募者に
    プレゼントしただけ
  • もっと良い縁が
    待っている

と考えて次に進みましょう。

ゆうき
ゆうき
場数を踏めば経験が蓄積し、すべては次に繋がります。無駄なことは一切ないので大丈夫です!

面接後は良かった・悪かったをしっかり振り返る

気持ちを切り替えるには、面接をしっかり振り返ることも大切です。

あなたは、面接が終わった後に振り返りや分析をしていますか?

面接がボロボロだと、それどころではないかもしれませんが、必ず

  • 良かった点
  • 悪かった点

をノートやスマホのメモアプリにまとめておくことをおすすめします(時が経つと忘れてしまうので面接直後がベストです)。

なぜ振り返りが大切かというと、たとえ面接がボロボロだったとしても、

良かった点
⇒自信につながる

悪かった点
⇒改善点が見つかる

というように、自分の状況を冷静に分析できるようになるからです。

また、いくら面接がボロボロでも、必ず改善点や次に繋がる気づきは得られます。

このパートは
以前よりもうまく話せた

この受け答えは
マイナスだったかも

次はもっと
こうしてみよう

など、ゲームを攻略するように面接を振り返ってみましょう。

ゆうき
ゆうき
面接を客観視できるようになると、無駄に落ち込むこともなくなります!

気持ちを切り替えるには第3者のアドバイスが必須

あなたは、面接がボロボロでうまくいかないことをひとりで悩んでいませんか?

気持ちを切り替えるには、第三者のアドバイスをもらうことも大切です。

たったひとりで悩みや不安を抱えると、心が苦しくなります。

思考も堂々巡りになり、就活のモチベーションも上がりませんよね。

 

そんなときは、誰かに相談して積極的に助けてもらうのが賢い選択です。

今は、新卒の就活、フリーターや既卒者を対象とした就職サービスがたくさんあります。

こうしたサービスの多くは、無料で就活をサポートしています。

面接がボロボロでうまくいかない悩みも気軽に相談できるわけです。

さらに、希望に合う企業を紹介してくれたり、書類や面接対策のアドバイスももらえるので就活が楽になります。

他にも、

  • 就活生それぞれに合う
    企業を紹介してくれる
  • ESや履歴書のアドバイス
  • 企業とのやりとり
    面接のセッティング
  • 社内見学、業務体験

などをサポートしてくれます。

就活がうまくいかない方の多くは、悩みやプレッシャーをひとりで抱えこんでいます。

ですが、就活をひとりでがんばる必要はありません。

就活に詳しいキャリアアドバイザーの力を借りれば、効率的かつ精神的に余裕をもって就活を進めることができます。

就活をサポートしてくれる人が身近にいれば、

今度の面接はがんばって
良い報告がしたい
アドバイスをもらったし
次はいけるかも

など、気持ちに張りが出るのもプラスのポイントです。

苦しいときは頼れるものは積極的に頼って、「就活を楽にする」という意識をもつことは非常に大切です。

【面接がボロボロでも大丈夫】頼れる就職支援サービス

ちなみに就職支援サービスを使う場合は、それぞれ自分の状況にあった就職エージェントを使うようにしてください。

そうしないと、サービスによっては丁寧なサポートを受けられないこともあるので、就職エージェント選びには注意しましょう。

新卒の就活におすすめできる就職支援サービス

新卒で就職を目指す方が活用すべき就職エージェントは、「ジョブスプリング」です。

就職エージェント・ジョブスプリングの画像

ジョブスプリングは、人材サービスを主軸とするHRクラウド株式会社が運営する新卒者向けの就職エージェントです。

丁寧な面談、独自セミナーやイベントの開催が特徴で、ひとりひとりに合う厳選した企業を紹介してくれます。

キャリアプランに寄り添ったカウンセリングをしてくれるので、就活の方向性に悩む方には一押しのエージェントです。

  • LINEで登録が可能
  • WEBでの面談が可能

となっているので、まずは気軽に登録してみると良いですね。

※会員登録後は03-6261-5989の番号で今後のサポートについて電話連絡があります。

ジョブスプリングの
公式サイト >>

フリーターや既卒の就職におすすめできる就職支援サービス

とくにおすすめできるのは、以下の3つの就活サービスです。

就職カレッジは、株式会社ジェイックが運営している未経験者やフリーター、既卒者などに特化した就職サービスです。

  • 初めての就活でも
    相談しやすい
  • 離職率が低い
    優良企業の紹介
  • 無料の就職講座実施

などの特徴があり、就活が不安な人にとことん寄り添ったサービスです。

厚生労働省委託業者が認めている、「職業紹介優良事業者」でもあります(日本で43社しか認められていません)。

そのため、ブラック企業対策にも強く、サポート内容も手厚いエージェントです。

サポート対応地域は、下記のとおり。

北海道 青森 宮城 秋田
山形 福島 茨城 栃木
群馬 埼玉 千葉 東京
神奈川 新潟 石川 山梨
長野 岐阜 静岡 愛知 
三重 滋賀 大阪 兵庫
奈良 和歌山 岡山 広島
福岡 熊本
(※対応地域は変わる可能性あり)

会員登録は簡単な入力をすれば1分程度で終わります。

未経験で優良企業に就職したいなら、真っ先に活用したいサービスです。

登録をサクッと済ませて、1歩前に進みましょう。

※就職カレッジではWEB面談も実施しています。自宅にいながら安心して相談できます。

就職カレッジ(ジェイック)
公式ページ>>

就職カレッジ(ジェイック)登録の仕方はこちら>>

 

続いてお伝えする「キャリアスタート」は、株式会社キャリアスタートが運営する、第二新卒やフリーター、既卒者に特化した就職エージェントです。

キャリアスタートの画像
  1. マンツーマンフルサポート
  2. 未経験OK求人が多数
  3. 内定率80%超え

などの特徴があり、利用者の満足度が非常に高いサービスです。

経験豊富なコンサルタントが書類添削から面接までマンツーマンでフルサポートしてくれるので、迷わずスムーズに就活を進めることができます。

また、約1000件の未経験向け求人から仕事を紹介してもらえるため、内定率が高く満足度の高い結果が期待できます。

登録は以下のように3ステップで簡単に行えます。

就職率とサポートの質は間違いないので、未経験で就職を目指すなら必ず登録しておきたいサービスです。

キャリアスタート
公式ページ>>

 

最後にお伝えする「ハタラクティブ」は、レバレジーズ株式会社が運営する20代向けの転職・就職エージェントです。

  1. 適職が見つかりやすい
  2. マンツーマンサポート
  3. 内定スピードが早い

などの特徴があり、仕事選びで悩む人におすすめできるサービスです。

ハタラクティブでは、自己理解を深める独自のカウンセリングを行っています。

そのため、適職が見つかりやすく就活の成功率も高いのが魅力です。

また、最短2週間で内定が出るケースもあり、素早い就活が可能なエージェントでもあります。

登録は、以下のような対話形式で進むのでとても簡単。

早く就職を決めたい方や適職を相談したい方は、ジェイックやキャリアスタートと併せてハタラクティブも活用しましょう。

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ハタラクティブ登録の仕方はこちら>>

ゆうき
ゆうき
まずは2〜3社登録して自分に合うエージェントを見つけましょう!
紹介したエージェントサービス

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未経験就職に強いエージェント3選

フリーターや既卒、ニートなど「未経験」から就職を成功させるには、未経験者専門のエージェントサービスを選ぶことが大切です。

  • 未経験歓迎求人が多い
  • 就職ノウハウを教えてもらえる
  • 不安や悩みを相談しやすい

このようなメリットがあるので使わない理由はありません。

以下の記事では未経験からの就職に強いエージェントを3社厳選しています。

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