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短大中退したその後はどうしたらいい?【就職したい人に読んでほしい就活術まとめ】

短大中退したその後はどうしたらいい?【就職したい人に読んでほしい就活術まとめ】
こんな悩みを解決する記事です
短大を中退したけど
これからどうしよう…
就職したいとは思うけど
短大中退者は
正社員になれない!?
将来が不安。。。

ゆうき
ゆうき
はたらくスイッチへようこそ!
管理人の「転職サポーターゆうき」です!

フリーターから就職した経験、3回の転職経験を活かして働き方や転職に関する記事を執筆しています。

短大を中退したその後は、

  • フリーターになる
  • 学校に入り直す
  • 留学する
  • 就職して正社員になる

などいろいろな選択肢があります。

そのなかで「正社員就職」を考えているなら、きっとこの記事が役立ちます。

 

今回は、僕の就活経験と人事目線をもとに「短大中退者の就職術」をまとめました。

  1. 就職に向けてすぐ動き出す
  2. 短大中退の不安を
    きちんとフォローする
  3. 希望は明確にしておく
  4. 企業のニーズを考える
  5. 就活はひとりで進めない

短大を中退していても、きちんとコツを押さえて就活をすれば就職のチャンスはたくさんあります。

まずは前向きにトライすることが大切です。

ゆうき
ゆうき
どれも難しいことはないので、参考にしてもらえると嬉しいです!

【短大中退したその後は】就職に向けて今すぐ動き出そう

1つ目の就活術は、今すぐに動き出すことです。

どうして「今すぐ」なの?

と思うかもしれませんが、基本的に就活は「早め」が有利になります。

なぜなら、

  • 若い人材を求める企業が多い

年令を重ねるごとに

  • 未経験で応募できる求人が減少
  • チャレンジできる
    業界・職種が狭くなる
  • 自分よりアドバンテージのある
    就職者が増える

このようなケースが多いので、短大中退後は今すぐに動き出すことが大切なんです。

 

どうして若い人材を求める企業が多いかというと、短大を中退した人材(未経験者)を採用する企業は一般的に

  • 熱意・やる気
  • バイタリティ
  • 将来性
  • 人柄(指導のしやすさ)

などを重視します。

例えば、30歳と22歳の応募者がいたら、「バイタリティ」「将来性」を感じるのはどちらでしょうか?

きっと、22歳の応募者ですよね。

もちろん、年齢が上がっても「やる気・熱意」がある人はたくさんいますが、「指導のしやすさ」はやはり若い人に軍配が上がります。

また、未経験で応募できる求人は、年齢が上がるにつれて減少傾向に進むことも分かっています。

25歳あたりで求人が減り、27歳、30歳でさらに減少すると言われています。

加えて、選べる業界・職種も減るため、就職できる仕事の幅が狭くなっていきます。

 

さらに22歳を過ぎると、同年齢の就活者に大卒者(大卒の既卒者やフリーター)が加わります。

そうなると、同年齢のライバルに学歴で差をつけられる場合もあります。

 

なので、短大中退後に就職をするなら、少しでも早く就活を進めることが非常に大切です。

ゆうき
ゆうき
「今すぐ」を意識するだけでも、就職チャンスを逃さずに済みます!

短大中退後はフリーターになると楽?

もしかするとなかには、

短大を中退したあとは、
しばらくはフリーターでも
いいかも!?

と考える人もいるかもしれません。

もちろん、期限を決めてアルバイトをしたり、なにか目的があってフリーターをするならそれもひとつの方法です。

一概にフリーターが悪いとは言えません。

 

しかし、僕の経験から言って、短大中退後に何となくフリーターになるのはおすすめできません。

なぜならフリーターは、以下のようなデメリットがあるからです。

  • スキルや職歴を積み上げにくい
  • 年を重ねても給料が上がりにくい
  • 将来性が乏しく不安になる
  • 社会的な信用が低い
  • 彼女や彼氏ができにくい

など、キャリアだけでなくプライベートにも影響が出ます。

詳しくは以下の記事にまとめていますが、フリーターになるよりは今がんばって就職を目指したほうがあとあと楽です。

【本当にフリーターは自由で楽なの?】3つのポイントを正社員と比較してみた
【本当にフリーターは自由で楽なの?】3つのポイントを正社員と比較してみた 今回の記事では、僕の経験をもとに フリーターは本当に自由で楽なのか 正社員と比べた メリット・デメ...
ゆうき
ゆうき
就職したい気持ちが少しでもあるなら、就活を後回しにはせず、出来る限り早めに動き出しましょう!

就活で役立つ【短大中退の不安をフォローする方法】

2つ目の就活術は、短大中退の不安をきちんとフォローすることです。

きっと、短大中退後の就活で最も不安なのは面接だと思います。

短大中退の理由を
どう説明したらいい?
学歴が高卒だと
面接が不利になりそう

このように悩むのではないでしょうか?

こうした不安は、今さら事実を変えることはできませんし、面接で嘘をつくのはNGですが、

  • 「どう伝えるか」
  • 「どう捉えるか」

によって面接の印象は大きくは変わります。

短大中退の理由で嘘をつくのはNG

きっと、短大を中退した理由は人それぞれだと思います。

例えば、

  • 何となく短大に入ったけど
    勉強に興味が持てなかった
  • 単位が取れす中退してしまった
  • 家庭の事情で止む終えず
    中退するしかなかった

などです。

いずれにしても、短大中退の理由は書類や面接で100%触れる必要がある項目のため、扱い方次第で大きなマイナスに繋がります。

なので、きちんとフォローできるように準備していきましょう。

まず「応募書類」に関しては、短大中退の事実はそのまま記載するしかありません。

なぜなら、事実を記載しないと「学歴詐称」になるおそれがあるからです。

 

応募書類に記載するときは、

「◯◯短期大学 中途退学」

と書くのが一般的です。

前向きな理由(就職のため、留学のためなど)や止む得ない理由(家庭の事情など)がある場合は、併せて記載しておきましょう。

中退理由が「前向きな理由」「止む得ない理由」であるなら、きちんとそれを伝えることで採用担当者の納得を得るフォローになります。

嘘を書くのはNGです。

 

もし、短大中退の理由が

  • 何となく中退してしまった
  • 勉強に興味が持てずに
    辞めてしまった
  • 単位が取れなかった

このような「後ろ向きな理由」の場合、中退理由を書くのであれば

「一身上の都合で退学」

と記載しておくのが無難です。

面接できちんとフォローできるように準備をしておきましょう。

【面接官・採用担当者の信頼を得る】面接の回答3ステップ

面接で中退理由をフォローする際におすすめしたいのは、以下の3ステップを意識した回答方法です。

  1. 短大中退の理由を
    簡潔に答える
  2. 中退の反省点や
    得たことを伝える
  3. 今後の展望を
    意欲的に語る

この流れを意識することで、面接官や採用担当者の信頼を得ることができます。

例えば面接官に、

面接官
面接官
どうして短大を
中退なさったのですか?

と質問されたとします。

その場合は、以下のように回答を組み立てます。

短大に進学したはいいが、どうしても勉強に興味がもてず中退の道を選んだ。

中退したことは反省している。しかし、中退して自分自身と向き合う時間を持ったことで本当にやりたい仕事が見つかった。

就職が叶ったら1日もはやく会社になくてはならない存在になれるようにがんばりたい。

このように、質問の回答だけでなく、反省点や得たこと、今後の展望を併せて伝えることで、前向きな印象で回答を終えることができます。

基本的に短大中退者を採用する企業は、面接の質問を通じて

  • 短大中退をどう捉えているか
  • 過去のマイナスを生かせる人材か
  • 将来性はあるか(今後の展望)

などをチェックしています。

なので、中退理由と反省点、自分の将来像を示すことで信頼獲得に繋がります。

ゆうき
ゆうき
お伝えした3ステップの回答を意識して、面接を乗り切りましょう!

短大中退は高卒【学歴は過度に気にしないことが大切】

もしかすると、

学歴が「高卒」は不利?
就職できる会社なんて
あるの!?

と高卒の学歴に悩む人もいるはずです。

「短大中退」と同様に、書類や面接では学歴の事実を変えることはできません。

しかし、学歴でチヤホヤされるのは最初だけということは知っておくべきです。

 

もちろん、学歴によって給料や待遇に差が出るケースは珍しくありませんが、結局就職してから周りに評価されるのは、

  • 仕事をきちんとこなす
  • 人柄が良い
  • 自己成長に励んでいる

このような人物です。

「高学歴=仕事ができる」とは限りませんし、いくら高学歴でも自分勝手で付き合いづらい人は周囲から孤立してしまいます。

 

実際僕のまわりは、高卒の人やフリーターから就職した人、専門学校を辞めて入社した人など学歴は様々でしたが、きちんと結果を出す人は高給取りで職場の信頼も得ていました。

なので、短大中退の学歴を過度に気にする必要はありません。コンプレックスは不要です。

 

就活に関しても、現在は「人手不足」や「雇用情勢の変化」もあり、

  • 学歴不問
  • 未経験OK
  • 中退歓迎

このような求人は増えています。

ゆうき
ゆうき
就職チャンスはきちんとあるので、中退や学歴に囚われないことが大切です!

【なんでもいいはNG】短大中退後の就活は希望は明確にしよう

3つ目の就活術は、就活の希望は明確にすることです。

短大を中退してるし、
就職できるなら
どんな仕事でもいい…

このように考えていませんか?

もしそうなら、就職の優先順位を考えておきましょう。

 

なぜかというと、「就職さえできればなんでもいい」という姿勢は、面接官や採用担当者に

面接官
面接官
この人は本当に
うちに入社したいのだろうか?
他の会社でも良いのでは?

といった誤解を生む原因ですし、仮に就職できたとしても、

  • 仕事が合わない
  • 会社の雰囲気が合わない
  • 企業研究不足だった

など、こんなはずじゃなかったと後悔するリスクにも繋がります。

 

なので、短大中退後の就活では、「就職において何を優先したいか」をよく考えて、自分なりに的を絞っておくことが大切です。

例えば、以下の項目で希望を書き出して、優先順位をつけてみましょう。

  • 職種
  • 業界
  • 休日
  • 労働時間
  • 給料額
  • 社風

優先順位をつけることで、

自分なりの就活の目的が明確になる
⇒採用担当者に「やる気や熱意」が伝わりやすくなる

就活後の満足度が上がる
⇒入社後にギャップを感じるリスクが減る

このようなメリットがあります。

 

もちろん、あまりに優先項目が多すぎたり条件が厳しいと逆効果になりますが、希望を明確にすることで就活のモチベーションは上がり、

  • 仕事探し
  • 面接対策
  • 入社後の満足度

に良い影響がでます。

ゆうき
ゆうき
あとで後悔しないように就活の希望は明確にしておきましょう!

【相手の気持ちを考える】企業のニーズを意識して短大中退後の就活を進める

4つ目の就活術は、企業のニーズを意識することです。

就活が上手くいかない人に多いのは、書類や面接で、

  • 自分の希望だけ
    伝えている
  • アピールしたいことだけ
    伝えている
  • 背伸びをしたり
    話を盛りすぎている

など、「自分勝手なアピール」に終始しているケースです。

 

先程お話したように、希望を伝えたりアピールすることは必要ですが、当然企業側にも

  • こんな人材を募集中
  • ○○のポジションに
    最適な人がほしい
  • 採用基準は○○以上

といった希望(ニーズ)があります。

つまり、「応募者のアピール・希望」と「企業の希望(ニーズ)」が合致しない場合は、いくらアピールをがんばっても採用は見送られるわけです。

なので、就活を成功させるには、企業が短大中退者に何を求めているかをきちんと考えることが大切です。

ゆうき
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企業のニーズに合致したアピールができれば、採用担当者や面接官の心に響き、内定に繋がる可能性は高くなります!

 

企業は「やる気や熱意」「人柄」を期待している

では、求人を出している企業は短大中退者に何を求めているのでしょうか?

実は、短大中退者をはじめとする「未経験者」に企業が求めるのは、「学歴」や「資格・スキル」ではありません。

もちろん、学歴やスキルはあるに越したことはないですが、それ以上に

  • やる気・熱意
  • 将来性
  • バイタリティ
  • 人柄・人間性

を求めている場合が多いです。

転職サイトのマイナビが調査した「第二新卒の採用で重視した基準」のデータを見ても、似たような結果となっています。

第二新卒の採用で重視した基準(複数回答)

  1. 入社意欲の高さ     41.5%
  2. 一緒に働ける人材か   36.5%
  3. 社内と合いそうな人柄か 33.7%

データ参照元:マイナビ転職 中途採用状況調査より

なので、自分を大きく見せようと話を盛ったり、学歴やスキル不足を不安に思うよりは、

きちんと就職したい理由を伝える

  • 就職後にどう成長したいかを語る
  • アルバイトなどで活躍した経験を
    まとめておく
  • 自分の人間性が伝わるエピソードを
    用意しておく

など、基本的なことをしっかり伝える準備を欠かさないことが大切です。

ゆうき
ゆうき
「企業は何を求めているか」を考えて就活を進めることが好印象に繋がります!

【挫折を防ぐ】短大中退後の就活はひとりで進めない

最後の就活術は、短大中退後の就活はひとりで進めないということです。

短大を中退していると、いざ就職しようと思っても

  • どんな仕事が向いているか
    わからない
  • 面接や書類に不安がある
  • 就活のマナーや進め方に
    自信がない

このように不安でいっぱいです。

そもそもなにから手をつけていいかわからない人がほとんどのはずです。

実は僕がフリーターから就活をしたときも、なかなか就活がうまくいかず一度は挫折を経験しました。

 

せっかく就職したいと思っても、ひとりで悩んでしまうとモチベーションを保つのは大変です。

挫折の原因にもなります。

なので、就職の不安をひとりで抱えずに頼れるものは頼って就活を進めることが成功の秘訣です。

就職サービスを賢く使って短大中退後の就活を乗り切ろう

幸い今は、短大中退後の就職をサポートしてくれる就職サービスが充実しています。

  • ハローワーク
    (若者ハローワーク)
  • サポステ
  • 就職エージェント

などは、無料でキャリアアドバイザーやカウンセラーが就活をサポートしてくれます。

とくに就職エージェントは、求人を出している企業と結びつきが強く、

  • 仕事を紹介してもらいやすい
  • 細かな情報をおしえてもらえる
  • 書類免除のケースもある

など、たくさんメリットがあります。

就職エージェントのキャリアアドバイザーは、紹介する企業の採用担当者と打ち合わせをしたり、会社訪問をして情報を集めています。

そのため、

  • 職場の生の雰囲気
  • 上司になる人物の人柄
  • 面接で好印象を与える
    アピール方法

などを握っています。

つまり、エージェントのサポートを受けることで、情報収集の精度がグッと上がるわけです。

 

もちろん、「就活はひとりでやる」という人にはおすすめできませんが、相談できる環境があれば就活は非常に楽になります。

ゆうき
ゆうき
まずは、就職エージェントを1〜2社登録してキャリアアドバイザーとつながりを作っておきましょう!
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注意したい【無職・ニートのためのエージェント選び】

ただし、エージェントの選び方だけは注意してください。

エージェントといえば、「リクルートエージェント」や「マイナビエージェント」「doda」などが有名ですが、これらは社会人経験がある転職者を対象としたサービスです。

そのため、「サポートは難しい」と断られるケースも多いです。

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ですので、「未経験者を専門としているサービス」を活用してください。

そうすれば、きちんとサポートをしてくれますし、フリーターやニートから就職するコツをしっかり教えてもらえますよ。

 

とくにおすすめしたいのは、「ジェイック(JAIC)」というサービスです。

ジェイックは、未経験者やフリーター、既卒者などに特化した就職サービスです。

厚生労働省委託業者が全国でたった43社しか認めていない「職業紹介優良事業者」でもあります。

  • 初めてでも相談しやすい
  • 離職率の低い企業を紹介してもらえる
  • 無料の就職講座を実施している

などの特徴があり、とくにブラック企業対策に強く、サポート内容もしっかりしています。

未経験でも良い企業に就職しやすいサービスです。

サポート対応地域は、下記のとおり。

東京 神奈川 埼玉 大阪 福岡
静岡 新潟 栃木 愛知 広島
茨城 宮城 岡山 札幌 福島
石川 群馬 長野 山梨
(※対応地域は変わる可能性あり)

会員登録は簡単な入力をすれば1分程度で終わります。

まずは登録をサクッと済ませて、1歩前に進みましょう。

※ジェイックは現在、世の中の情勢からWEB面談もしています。自宅にいながら安心して相談できます。

ジェイック(JAIC)
公式ページ>>

ジェイック登録の仕方はこちら>>

 

ジェイックのサポートエリア外で就職する場合は、「第二新卒AGENTneo」というサービスに登録しておきましょう。

第二新卒エージェントneoは、株式会社ネオキャリアが運営しているフリーターや既卒者に特化した就職エージェントです。

 

特徴は、スタッフが全員「第二新卒経験者」ということです。

なかには淡々と機会的にサポートを進めるエージェントもありますが、第二新卒エージェントneoは「二人三脚」で就活を進めていくイメージ。

キャリアアドバイザーや担当者も第二新卒を経験しているので、はじめてエージェントを使う方も安心して相談できるのが大きな魅力です。

 

もしかするとあまり聞き馴染みがないサービスかもしれませんが、

  • 取引企業は1万社以上
  • 1人あたり10時間以上サポート
  • 訪問済の企業だけを紹介してくれる

このように実力があるエージェントです。

求人は全国に対応しており、登録は以下のような回答形式で30秒ほどで完了します。

うまく活用して就活を有利に進めましょう。

第二新卒エージェントneo
公式サイト >>

 

紹介したエージェントサービス

【就活に不安がある・ブラックは避けたい】
【ジェイック】

【ジェイックの対象地域以外で就職する】
【第二新卒エージェントneo】

未経験就職に強いエージェント3選

フリーターや既卒、ニートなど「未経験」から就職を成功させるには、未経験者専門のエージェントサービスを選ぶことが大切です。

  • 未経験歓迎求人が多い
  • 就職ノウハウを教えてもらえる
  • 不安や悩みを相談しやすい

このようなメリットがあるので使わない理由はありません。

以下の記事では未経験からの就職に強いエージェントを3社厳選しています。

厳選3社をチェックしてみる