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【職歴なし20歳のフリーターは就職できる?】正社員を引き寄せる5つのコツ

【職歴なし20歳のフリーターは就職できる?】正社員を引き寄せる5つのコツ
こんな悩みを解決する記事です
20歳の職歴なしフリーターは
就職できる!?
アルバイトを辞めて
正社員になりたい…
でも、就活が不安…

ゆうき
ゆうき
はたらくスイッチへようこそ!
管理人の「転職サポーターゆうき」です!

フリーターから就職した経験、3回の転職経験を活かして働き方や転職に関する記事を執筆しています。

フリーターのまま20歳を過ぎると将来が不安になりますよね。

  • 「そろそろ就職したい」
  • 「正社員にならないとマズい」

と焦る方も多いはずです。

とは言え、「職歴のないフリーターは就職できるのか?」と悩みますよね。

実は僕もフリーターから就職した経験があるので、悩む気持ちはよくわかります。

 

結論から言うと、ほんの少しでも「就職したい」と考えているなら20歳の今のうちに動き出すべきです。

きちんとコツを押さえて就活をすれば、就職チャンスはたくさんあるからです。

今がんばれば、あとで後悔せずに済みます。

この記事では、僕の就活経験と人事目線をもとに「20歳の職歴なしフリーターが就職を成功させるコツ」をまとめました。

  1. 20歳の就活を前向きに捉える
  2. 企業のニーズを知る
  3. マイナスをフォローする
  4. 仕事選びを最適化する
  5. ひとりで不安を抱え込まない
ゆうき
ゆうき
難しいことはないので、参考にしてもらえると嬉しいです!
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【職歴なしのフリーターは就職できないなんて嘘】20歳の就活を前向きに捉える

1つ目のコツは、20歳の就活を前向きに捉えることです。

きっと、この記事を読んでいるということは、

  • フリーターは就職できない
  • 20歳で職歴なしはヤバい
  • 正社員は無理かもしれない

こんなふうに思っているかもしれません。

たしかに、正社員の中途採用は経験者を優遇するケースが多いですし、新卒に比べればフリーターの就職率は下がります。

 

ですが、職歴がないフリーターだとしても、20歳という年齢ならまだまだいくらでも就職チャンスはあるんです。

その証拠に、「フリーターの就職率」を調査した厚生労働省のデータによれば、

  • フリーター期間6ヶ月以内
    ⇒7割以上
  • フリーター期間3年以上
    ⇒5割以上

が就職していることがわかっています。

フリーターから正社員への転職状況(男女)

  • 6ヶ月以内 72.5%
  • 7ヶ月から1年 61,7%
  • 1年から2年 60.0%
  • 2年から3年 62.1%
  • 3年超 57.0%

参照データ:「若者雇用関連データ」厚生労働省より一部抜粋

つまり、半数以上のフリーターは正社員へ転職しているわけです。

また、非正規雇用(フリーターなど)から就職した人材の割合を年代別に調べたデータによれば、20歳〜24歳が最も多い結果になっています。

  • 20〜24歳 21.9%
  • 25〜29歳 18.3%
  • 15〜19歳 16.4%
  • 30〜34歳 13.0%

引用元:「若年者の就業状況・キャリア・職業能力開発の現状②」独立行政法人 労働政策研究・研修機構より一部抜粋 

データからも20歳前後はフリーターを脱出する絶好のタイミングということが分かります。

 

どうせ20歳のフリーターは
就職できない…
正社員なんて無理では?
がんばるだけ無駄かも…

こんな姿勢では、せっかくの就職チャンスを掴めません。

そもそも、ネガティブな人材をほしがる採用担当者はいません。

 

なのでまずは、「20歳のフリーターにはまだまだ就職チャンスがある」と考えて、前向きな気持ちで就活に臨みましょう。

ゆうき
ゆうき
僕の経験上、就活をポジティブに捉えることでチャンスを掴みやすくなります!
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【職歴なし20歳のフリーターは何を求められている?】企業のニーズを知る

2つ目のコツは、「企業は20歳のフリーターに何を求めているか」を把握して就活を進めることです。

ここまで、「20歳のフリーターはチャンスがある」とお伝えしましたが、職歴やスキルがないと、

  • なにもアピールできない
  • 職務経歴書が書けない
  • 自慢できる資格や特技がない

など不安になるはずです。

もしかすると、

スキルは盛って
アピールすべき?
経歴は嘘をついたほうがいい?

など、悩む方もいるのではないでしょうか?

僕も「何もアピール材料がない」と途方に暮れたことを覚えています。

 

しかし実は、20歳の職歴がないフリーターを採用する企業は、そもそも

  • 職務経験
  • 資格
  • 高い能力

などの「スペック・経験」は重要視していないケースが多いんです。

フリーターは「熱意」「将来性」「人柄」が重要視される

と言うのも、スペックや経験を重視する企業は、はじめから20歳のフリーターを採用候補には挙げません。

書類で落とすか、求人票に求める経験や能力を記載して、フリーターが応募しないようにしています。

なので、スペックや経験を気にする必要はあまり無いわけです。

 

では、職歴なしの20歳のフリーターを採用する企業は何を求めているのでしょうか?

それは、

  • やる気や熱意
  • ポテンシャル
  • 人柄(素直さ)

などの人間的なスキルです。

採用担当者は、職歴なしのフリーターを採用する場合、スキルや経験は評価できないため、

  • 仕事に対する気持ち
  • 将来性があるか
  • 周りとうまくやれるか
    (コミュニケーション力)

など、「会社にフィットできる人材かどうか」をチェックします。

これは、スキルや経験は入社後に指導できますが、やる気や熱意、人柄などは、指導できない領域だからです。

 

なので、

フリーターだから
経験やスキルがない…

と悩むよりはも、「企業は20歳のフリーターに何を求めているか」を考えてアピールを組み立てることが大切です。

  • 就職にかける熱意を伝える
  • 入社後の展望を語る
  • 自分の人柄が伝わる
    エピソードを用意する

これらのポイントを押さえれば、面接で好印象に繋がるはずです。

ゆうき
ゆうき
企業のニーズを意識して自己PRを練ってみてください!
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【職歴なし20歳のフリーターの経歴はマイナス?】過去をフォローする

3つ目のポイントは、マイナスをフォローできるように準備をすることです。

きっと、

フリーターになった
理由をどう説明したらいい?

大学中退歴を質問されたら
どうしよう…

このように、過去のマイナスをどう説明すべきか迷う方は多いはずです。

とくに現在は、大卒も高卒も新卒の就職率が高水準です。

平成28年​3月大学高等学校卒業者の就職状況

  • 大卒 97.3%
  • 高卒 97.7%

参照データ元:文部科学省(一部厚生労働省データ)

そのため、採用担当者としては、

面接官
面接官
なぜフリーターをしているんだろう?
特別な理由があるのでは?

という疑問をもちます。

なので、フリーター歴などのマイナス面に関する質問は、きちんとフォローできるように準備しておくことが大切です。

マイナスをフォローする3ステップの回答法

では、具体的にどのようにしてマイナスをフォローしたら良いのでしょうか?

おすすめは、以下の3ステップに沿って回答を準備しておくことです。

  1. マイナスを正直に認める
    理由は簡潔に話す
  2. 得たこと学びを伝える
  3. 就職後の展望を語る

例えば、

面接官
面接官
どうして就職せず
フリーターを続けているのですか?

という質問を受けた場合は、

  1. 就職しなかった理由を簡潔に話す
  2. フリーター生活で得たこと
    反省点を伝える
  3. 就職したらどんな活躍をしたいか
    展望を語る

このように、フリーターをしている理由だけでなく、反省点や今後の展望を併せて伝えます。

そうすることで、マイナスの質問をプラスのイメージで回答を終えることができます。

 

基本的に採用担当者や面接官は、20歳のフリーターを採用する場合、

  • 過去の失敗から
    学べる人材か
  • 将来性はあるか
  • 信頼できる人材か

などをチェックしています。

とくに「就職後の展望」をきちんと伝えられるように準備しておけば、

  • 志望動機が明確になる
  • 面接で「芯のある人」と思われる
  • モチベーションが高いと思われる

など、様々なプラスがあります。

 

志望動機の本音は、

  • 「20歳でフリーターはヤバい」
  • 「みんな就職しているから」
  • 「将来が不安だから」

という方もいるかもしれませんが、最低限

  • なぜ20歳で就職したいのか
  • どうしてこの求人を選んだか
  • この業界に進みたい理由

を前向きに説明できるように準備しておきましょう。

ゆうき
ゆうき
マイナスをきちんとフォローできれば、面接を乗り切れる可能性がグッとアップします!
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【職歴なし20歳のフリーターは仕事がない!?】仕事選びを最適化する

4つ目のコツは、仕事選びの最適化です。

20歳のフリーターはまだまだ就職チャンスがあると言いましたが、例えば、

  • 給料は○○円以上
  • 週休二日で残業なし
  • この業界や職種は無理

など、仕事を選びすぎてしまうと、なかなか正社員のチャンスは巡ってきません。

もちろん、「絶対に無理」と思う求人を選ぶ必要はありませんし、「どうしても入社したい」と思う求人があればトライしてみるべきです。

しかし、20歳のフリーターから正社員を目指す場合は、

  1. 就職しやすい仕事に目を向ける
  2. そのなかでチャレンジできそうな
    仕事に応募していく

という流れが、就活をスムーズに進めるコツと言えます。

 

では、どんな仕事が「就職しやすい」のでしょうか?

それは、

  1. 人手不足の業界
  2. 未経験者歓迎の割合が高い職種

です。

人手不足の業界

言うまでもありませんが、人手不足の業界は求人をたくさん出します。

そして、採用の難易度を下げる傾向にあるため、フリーターや未経験者が就職しやすい状況が生まれます。

とくに近年は、人手不足を抱える中小企業が増えています。

日本商工会議所が調べたデータによれば、50%を超える企業が人手不足とされています。

【人員の過不足状況について】

  • 不足している 50.2%
  • 過不足はない 45.5%
  • 過剰である 3.5%
  • 無回答 0.7%

調査地域:全国47都道府県
調査対象:中小企業 4,072社
調査期間:平成27年6月1日~23日
引用データ:日本商工会議所より

また、以下の業界はとくに人手不足の割合が高いことも分かっています。

【業界別人手不足の割合集計】

  1. 介護・看護 72.2%
  2. 運輸業 60.9%
  3. 建設業 60.7%
  4. その他サービス 58.1%
  5. 情報通信・情報サービス業 56.7%

以下省略
引用データ:日本商工会議所より

人手不足の業界に目を向けることで就職チャンスに恵まれやすくなります。

未経験者歓迎の割合が高い職種

もうひとつは、未経験者歓迎の割合が高い職種です。

未経験者を歓迎する職種は、20歳のフリーターが就職しやすいだけでなく、

  • 研修制度の充実
  • 職場への馴染みやすさ
    (同期も未経験者が多い)
  • キャリアアップのしやすさ

などを期待できるため、非常にメリットが多い選択になり得ます。

転職サイトのマイナビが調べたデータによれば、以下の職種が未経験者を歓迎する割合が多いことが分かっています。

「職種未経験者歓迎」の割合が多い職種

  1. 美容・ブライダル・ホテル・交通
  2. 販売・フード・アミューズメント
  3. 技能工・設備・配送・農林水産 他
  4. 保育・教育・通訳
  5. 医療・福祉
  6. 管理・事務
  7. 公共サービス
  8. 企画・経営
  9. 医薬・食品・化学・素材
  10. コンサルタント・金融・不動産専門職
  11. 営業
  12. クリエイティブ
  13. 電気・電子・機械・半導体
  14. 建築・土木
  15. WEB・インターネット・ゲーム
  16. ITエンジニア

引用元:マイナビ転職

まずはこうした「フリーターが就職しやすい仕事」に目を向けて、そのなかでチャレンジできそうな求人に応募してみましょう。

ゆうき
ゆうき
最初から「これはダメ」と思わず、広い視野でチャンスの多い求人を探すことが可能性を広げます!

「職歴なし20歳のフリーター」からの就活が不安ならひとりでがんばらない

最後のポイントは、就活が不安ならひとりでがんばらないことです。

何度もお話しているように、20歳のフリーターにはまだまだ就職チャンスはたくさんあります。

しかし、「就活なんて簡単だ!」とは言えません。

新卒の就活に比べれば難易度は上がりますし、職歴の転職者と比べれば不利です。

また、就活に慣れていない方がほどんどでしょうから、

  • 仕事選び
  • 面接対策
  • 企業とのやりとり

などで悩む方も多いはずです。

実際僕は、就活がうまくいかず、一度フリーターに舞い戻った時期があります…

 

そんな経験から言えるのは、20歳のフリーターはひとりで就活をがんばる必要はないということです。

就活サービスを積極的に活用する

幸い今は、

  • ハローワーク
    (わかものハローワーク)
  • サポステ
  • 就職エージェント

などの就活サービスを使えば、キャリアアドバイザーやカウンセラーが無料で就活をサポートしてくれます。

 

とくに「就職エージェント」は、求人を出している企業と結びつきが強いため、

  • 仕事を紹介してもらいやすい
  • 細かな情報をおしえてもらえる
  • 書類免除のケースもある

など、たくさんメリットがあります。

また、面接に自信がなかったり、仕事選びで迷ったときも、エージェントの担当者に相談すれば、

担当者
担当者
面接では、
こんなアピールが
好印象です。
担当者
担当者
職場の雰囲気は
こんな感じだったので
◯◯さんに
合っていると思います。

など、客観的なアドバイスをもらえます。

 

ひとことで「フリーターから就職する」と言っても、

  • 大卒で就職せずフリーターになった
  • 高卒で就職したが離職し
    アルバイトをしている
  • 一度就職したが
    今はフリーターだ

など、様々な状況があるはずなので、ひとりひとりに合った就活が必要です。

そういう意味でも、エージェント(就活のプロ)のアドバイスは非常に有効です。

 

もちろん、エージェントを使えば絶対に就職できるわけではないですし、「就活はひとりで進めたい!」という人にはおすすめできません。

ですが、エージェントを活用することで、情報収集の質はグッと上がり、自分にとって最適な職場に応募できるチャンスは確実に広がります。

僕自身はエージェントサービスを活用したことで

  • 書類落ちが激減した
  • 面接に自信をもてるようになった
  • 普通は応募できない
    求人を紹介してもらえた

などいろいろなメリットがありました。

ゆうき
ゆうき
まずは気になるサービスを1〜2社登録することからはじめましょう!
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注意したいエージェント選び

ちなみに就職エージェントは、フリーターなどの「未経験者」をきちんとサポートしてくれるサービスを選ぶことがとても大切です。

下記のようなエージェント系サービスは、正社員経験アリの転職者を対象にしているケースが多いので、あまりおすすめはできません。

  • リクルートエージェント
  • doda
  • マイナビエージェント

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未経験者を専門的にサポートしているエージェント選ぶことで、

  • 未経験者歓迎の求人を
    紹介してもらえる
  • 面接のコツなどを
    1から教えてもらえる
  • 就活の悩みを相談しやすい

など、手厚いサポートを受けられます。

 

とくにおすすめしたいのは、「ジェイック(JAIC)」というサービスです。

ジェイックは、未経験者やフリーター、既卒者などに特化した就職サービスです。

厚生労働省委託業者が全国でたった43社しか認めていない「職業紹介優良事業者」でもあります。

  • 初めてでも相談しやすい
  • 離職率の低い企業を紹介してもらえる
  • 無料の就職講座を実施している

などの特徴があり、とくにブラック企業対策に強く、サポート内容もしっかりしています。

未経験でも良い企業に就職しやすいサービスです。

サポート対応地域は、下記のとおり。

北海道 青森 宮城 秋田
山形 福島 茨城 栃木
群馬 埼玉 千葉 東京
神奈川 新潟 石川 山梨
長野 岐阜 静岡 愛知 
三重 滋賀 大阪 兵庫
奈良 和歌山 岡山 広島
福岡 熊本
(※対応地域は変わる可能性あり)

会員登録は簡単な入力をすれば1分程度で終わります。

まずは登録をサクッと済ませて、1歩前に進みましょう。

※ジェイックは現在、世の中の情勢からWEB面談もしています。自宅にいながら安心して相談できます。

ジェイック(JAIC)
公式ページ>>

ジェイック登録の仕方はこちら>>

 

ジェイックのサポートエリア外で就職する場合は、「第二新卒AGENTneo」というサービスに登録しておきましょう。

第二新卒エージェントneoは、株式会社ネオキャリアが運営しているフリーターや既卒者に特化した就職エージェントです。

 

特徴は、スタッフが全員「第二新卒経験者」ということです。

なかには淡々と機会的にサポートを進めるエージェントもありますが、第二新卒エージェントneoは「二人三脚」で就活を進めていくイメージ。

キャリアアドバイザーや担当者も第二新卒を経験しているので、はじめてエージェントを使う方も安心して相談できるのが大きな魅力です。

 

もしかするとあまり聞き馴染みがないサービスかもしれませんが、

  • 取引企業は1万社以上
  • 1人あたり10時間以上サポート
  • 訪問済の企業だけを紹介してくれる

このように実力があるエージェントです。

求人は全国に対応しており、登録は以下のような回答形式で30秒ほどで完了します。

うまく活用して就活を有利に進めましょう。

第二新卒エージェントneo
公式サイト >>

 

紹介したエージェントサービス

【就活に不安がある・ブラックは避けたい】
【ジェイック】

【ジェイックの対象地域以外で就職する】
【第二新卒エージェントneo】

未経験就職に強いエージェント3選

フリーターや既卒、ニートなど「未経験」から就職を成功させるには、未経験者専門のエージェントサービスを選ぶことが大切です。

  • 未経験歓迎求人が多い
  • 就職ノウハウを教えてもらえる
  • 不安や悩みを相談しやすい

このようなメリットがあるので使わない理由はありません。

以下の記事では未経験からの就職に強いエージェントを3社厳選しています。

厳選3社をチェックしてみる